about

会社概要

tokyo

社名
フェロールーム株式会社
[Fellow Room Co., Ltd.]
所在地
〒160-0004
東京都新宿区四谷3丁目12番地フロンティア四谷4F
代表
03-3355-7110
創業
1960年(昭和35年)7月
資本金
2,200万円
売上高
23億円[2016年8月期]
社員数
66名(男性49名 女性17名) 2017年4月現在
おもな
クライアント
[お取り引き開始順]
株式会社SUBARU
スバル特約店各社
スバルファイナンス株式会社
スバルテクニカインターナショナル株式会社
取引銀行
三菱東京UFJ銀行 笹塚支店
横浜銀行 渋谷支店
代表者
代表取締役会長 太田克人
代表取締役社長 太田哲史

beijing

社名
菲洛広告(北京)有限公司
[Fellow Room Beijing Co.,Ltd.]
所在地
北京市朝陽区東三環北路3号 幸福大厦B座1218室
100027
代表
+86-(0)10-6463-1808
設立
2014年12月
資本金
2000万元(日元)
取引銀行
三菱东京日联银行
中国招商银行
代表者
董事長 太田哲史
総経理 茅野圭亮

組織

マーケティング部

  • 市場動向/競合調査
  • ヒアリング(商品開発者/販売店スタッフ)
  • トレーニング/ラーニング(商品マニュアル)
  • 映像(商品解説)

インタラクティブ
メディアグループ

  • Web(カタログサイト/コーポレートサイト)
  • アプリ開発(コンフィギュレ―ター/電子書籍)
  • デジタルマーケティング(効果検証/行動解析)

制作1部

  • カタログ(商品カタログ/会社案内/ブランドブック)
  • グラフィック(雑誌広告/新聞広告/ポスター)
  • 映像(3DCG/プロモーション)
  • イベント/プロモーション(ゲーム/サイネージ)

制作2部

  • グラフィック(新聞広告/ポスター/販促チラシ/DM)
  • イベント/プロモーション(POP)
  • エディトリアル(PR誌/販売店向け情報誌)
  • トレーニング/ラーニング(セールス教育マニュアル)

沿革

2017
菲洛広告(北京)有限公司が中国でのブランドサイトの制作・運用管理業務を受託
菲洛広告(北京)有限公司が北京市内にてオフィスを移転・拡充
2016
グローバル市場での統一的な商品導入を可能にするためのプレゼンテーションキットを開発
2015
PCやスマートフォンなどマルチデバイスのブラウザで表示できるコンフィギュレーター機能を新たに開発
2014
菲洛広告(北京)有限公司 [Fellow Room Beijing Co.,Ltd.]を設立。カタログ、映像制作などに取り組む
2013
コンフィギュレーター機能や動画閲覧コンテンツを搭載した、商談支援ツールiPadアプリケーションを開発
2012
AR(拡張現実)技術を用いたスマートフォン向けアプリケーション「スバプリ」を開発
グローバルモーターショー向けコンテンツを開発
2011
Web制作領域拡大のため、インタラクティブメディアグループを設立
2010
ダイレクトマーケティングの足がかりとなる、クラウドサービスをリリース
2010
創業50周年を迎える。四谷三丁目の新オフィスへ移転
2004
カタログ制作の効率化を狙い、CADデータをベースにデジタル写真や3DCG表現の制作を開始
2000
創業40周年記念式典開催。人員規模40人をこえる
1999
有力ディーラー合併にともなう新ディーラー戦略提案、および新CIシステムを制作
1998
太田克人が代表取締役会長に、太田哲史が代表取締役社長に就任
1997
マルチメディア事業に本格進出CD-ROMカタログ、Webサイト制作を開始
1994
モータースポーツのプロモーション(速報誌、新聞広告、メモリアルグッズ、POP)を行う
1990
自動車ディーラーの活性化を狙うエリアマーケティングに対応した販促システムを開発
1989
マーケティングセクション(現マーケティング部)を新設
1987
ブランド/CI活動に取り組み、同時に自動車メーカーの商品企画にも参画
1978
販売現場でのビデオ有効活用に着目。映像制作を開始
1974
会社組織を1部(広告・宣伝部門)、2部(販促・編集部門)とし、機能を明確化する
1973
自動車販売の現場に肉薄するフィールドワーク手法を開発。マネージャー研修、コンサルティングを開始
1970
マス広告の制作開始。数々の大型キャンペーンを実施
1967
カタログ、販促など事業領域を拡大。オフィスを渋谷区笹塚・京王重機ビルに移転
1962
自動車の販促プロモーション(商品マニュアル、販促ツール)に着手
1960
フェロールーム創業。自動車メーカーPR誌の制作を開始